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耳がダンボ

inu mimi danbos-

散歩の途中、赤信号で立ち止まった時、ぼくを見上げて
「まだ帰らないよね、これから何処行くの?」と問いかけています。

この時ぼくの良い返事を聞き逃すまいと、普段は垂れてる耳を持ち上げてます。
(まあこの時は風も向かい風だったので、ちょいと持ち上げたらこんなに開いたのかも)

でもひょっとするとこれは、空気力学を知っていて人に頼らず
自分で大空に羽ばたこうと向かい風の中、耳でパタパタしようとしてたのかな?

これがダンボじゃなくって団子だったらぼくが食べてたかも。

こんなつまらない話ばかり聞かされてるわんこのには
団子は無くってが棲んでました。



このわんこ、僕のじゃなくって姪のです。(T_T)

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「耳がダンボ」のダンボとは
小象をモチーフにしたディズニーキャラクターの一種で、羽のように広げて空が飛べるほど大きな耳が特徴である。漫画で聞き耳を立てる姿を表現する際、耳を大きく描く描写が使われる。この2点から聞き耳をたてることや、聞き耳をたてるさまを耳がダンボという。耳ダンボ、ダンボと略されることも多い。また自動詞として使う場合、耳をダンボにするともいう。


「耳にたこができる」とは
同じことをうんざりするほど何度も聞かされて参った
、といった意味の表現。耳たこ。
「たこ」は「胼胝」と書き、角質化した厚い皮膚を指す。
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く さ



生徒が学校が終わってもすぐに家に帰らず、
途中で遊んだりする事を、道草を食うと言いますね。

この道は歩道に草がはみ出して来ていますが
生徒はこの草を食べるわけでは有りません。

人が歩く所にはみ出したこの草を補導しようと思います。

草が、「ほ~どうして?」と聞くので
道を踏み外したり、はみ出すのは良くない事なのだと教えます。

は物分りがよく、気分を害してくさることも無く
なるほど~と理解してくれたようです。

だけど~~~・・・・・ぶつくさ、ぶつくさ
それは~~~・・・・・あほくさ、あほくさ


え~い、面白くもない話はほどほどう~にしろ!! o(*゚ペ)==○))))☆★☆"((/*ω*)o なるほどう

(^_^;) しつこくて ごめんくさい!
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